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ニュース

眼科休診のお知らせ

2018年1月9日(火)午前のみ眼科休診(内科は通常通り診療します。) 

2017年12月06日

年末年始 休診のお知らせ

12月29日(金)~1月4日(木)まで休診  年末は12月28日(木)まで、年始は1月5日(金)より通常診療です。

2017年11月01日

インフルエンザ予防接種

●インフルエンザ予防接種  4,300円(税込み) 予約なしで接種可能です
                       ※ 現在新規のインフルエンザワクチン予防接種は中止しております。
                         ワクチンの入荷状況により再開いたします。(2017年11月27日)
●23区高齢者インフルエンザ予防接種(公費助成)の指定医療機関です。
  対象の方は平成30年1月31日(水曜)までに予診票に必要事項をご記入の上お持ち下さい。

2017年10月04日

研究についてのお知らせ

網膜静脈閉塞症(RVO)の患者さんの情報の研究利用についてのお知らせ

この度、表参道内科眼科では、「網膜静脈閉塞における高血圧および動脈硬化、および網膜静脈閉塞黄斑浮腫と降圧治療との関係の研究」を実施することになりました。
この研究の目的は、網膜静脈閉塞症(RVO)の患者さんの高血圧・動脈硬化臨床経過を調べることです。

この研究のため、平成24年3月から平成28年10月までに、当院で診療させていただいた方の調査を行います。対象となるのはRVOの患者さんで、調査項目は個人情報を含まない医学的な情報(合併症の有無、治療経過、血圧値、性別、年齢等)のみです。患者様のお名前、住所などのプライバシーに関する情報が外部に漏れることは一切ありませんのでご安心下さい。
調査した情報は本研究責任者の下で厳重に管理されます。また、今回の研究で得られた結果に関しては、医学的な専門学会や専門雑誌等で報告されることがあります。
この研究に必要な資金は、院長土屋が準備します。研究を実施するにあたり、
研究者が公的資金以外に製薬企業などからの資金提供を受けていることはありません。
また、この研究はこれまでの治療経過に関する情報をまとめるものであり、研究利用の参加の有無と患者さんの今後の治療には何の影響もありませんが、ご自身の情報を研究に利用することを承諾されない方は下記にご連絡下さい。その場合も、診療上何ら不利な扱いを受けることはありません。この研究に関するご質問等がございましたらご遠慮なくお尋ね下さい。

平成29年4月
表参道内科眼科
院長 土屋徳弘
Tel:03-5729-3601

2017年04月01日
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 表参道内科眼科は網膜疾患・白内障・緑内障の専門的な眼科と、糖尿病・高血圧・動脈硬化などの生活習慣病を扱う内科が併設されたクリニックです。
 眼科では日帰り白内障手術を行っており、これまでに5,000例以上の実績があります。また、眼底疾患に関しては「網膜静脈閉塞症」「糖尿病網膜症」「加齢黄斑変性」「中心性漿液性脈絡網膜症」「網膜剥離」等の眼底疾患に対し、レーザー照射、硝子体注射等の専門治療を行っております。
 内科においては糖尿病に対し内服治療・インスリン注射の導入、動脈硬化や高血圧に対しては眼底・網膜の状態を考慮しながら内科治療を行っております。

●名誉院長 戸張幾生(東邦大学医学部名誉教授)
  著書
 「図解 白内障と緑内障の正しい知識と最新治療」(日東書院)
 「イラスト図解 治し方がよくわかる疲れ目・目の痛み」(幻冬舎)
 「知らないではすまされない危ない眼の病気」(講談社)ほか多数
 中心性漿液性脈絡網膜症(CSC) 監修 http://www.j-ichiyaku.com/youso/csc.html

●院  長 土屋徳弘
 高血圧学会
 糖尿病学会
 第26回 血圧管理研究会 「高血圧治療による網膜静脈閉塞症黄斑浮腫改善例」 日野原重明賞 受賞
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●眼科医長 宮澤優美子
 眼科専門医
 白内障手術
 一般眼科
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●オリンピア眼科副院長  西山功一  
 眼科専門医
 白内障手術
 硝子体注射

●日本大学病院(駿河台) 古谷公一
 眼科専門医